2008年11月14日

【重要】お知らせ 再度ご注意下さい!!

私どもの手法の基になっているテクニカル分析はボリンジャーバンドとフィボナッチです。 この二つの計算式により、過去8年間のバンド(幅)の平均値を算出し、通常σ−3(又はσ−2)からσ+3(又はσ+2)までしか表示されないものを、前述の計算により、σ±4以降も水平ラインとして表示させることで、レンジブレイク時の反転位置の目安を容易に付けることができるようになりました。

反転位置の目安が付くということは、言い換えると逆張りのエントリー、折り返しの位置の目安が付くことで順張りのエントリーのタイミングを容易に計ることが可能になりました。

これによるエントリー方法、具体的な資金配分など、SBマンツーマン講習でお伝えしています。

重要な点は人それぞれ環境や資金が違う。ということです。そのため、個々に応じた資金配分の提案と実践のラインの活用方法は1対1のマンツーマンでないと伝えることが難しいとの判断をしています。

これは完全なる独自手法と言えます。今回の歴史的な大暴落の中でも完璧な反転を繰り返しています。

ご自身の環境や自己資金に応じたシミュレーション後に実践に入られた受講者の方々のパフォーマンスは驚異的な数字を上げているのが現実です。

最近、この手法の文言や手法を真似たものがネット上に出回っています。

しかし、内容はずさんなものがほとんどで、単に似ている、というだけで、こちらの手法とは根本的に違うものです。

計算によるバンド(幅)の数値は過去8年間の平均値と申しました。これは固定しているものではありません。変動するものです。変動した場合は、受講者の方々にご連絡をしています。

数値に変動がない固定したものである。 ラインを引く基点になるタイミングは常に一定している。という場合は偽物と決定付けてください。 ※2008年は変動はありません。

この手法は大変大きなパフォーマンスを得ることが可能ですが、間違った内容を有料で安易に教える輩が出ているのも現実です。

くれぐれもご注意ください。

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