2008年11月26日

【重要】お知らせ 再度ご注意下さい!!

先日もお知らせしましたが、SB手法の文言や手法を真似たものがネット上に出回っています。

この真似たものを購入された会員様よりご好意でその商材を見せて頂きました。

内容は似たような手法ですが間違った内容がほとんどでした。

以前にセミナーを受講された方だと思いますが、商材の中の図や文言等もこちらでセミナー時に提供しているものを貼り付けているだけで中身の全くないものです。

実際ユーロ円・ポンド円は古い情報を記載しているだけであるため、実行したら必ず大失敗します。

その情報商材は○educe−FX(○は英語が入ります)という商材名になりますので似たような名前を見つけても絶対に購入しないようくれぐれもご注意ください。

SB手法は情報商材などでは取扱していないこちら独自の手法です。

宜しくお願い致しますm(__)m


2008年11月14日

【重要】お知らせ 再度ご注意下さい!!

私どもの手法の基になっているテクニカル分析はボリンジャーバンドとフィボナッチです。 この二つの計算式により、過去8年間のバンド(幅)の平均値を算出し、通常σ−3(又はσ−2)からσ+3(又はσ+2)までしか表示されないものを、前述の計算により、σ±4以降も水平ラインとして表示させることで、レンジブレイク時の反転位置の目安を容易に付けることができるようになりました。

反転位置の目安が付くということは、言い換えると逆張りのエントリー、折り返しの位置の目安が付くことで順張りのエントリーのタイミングを容易に計ることが可能になりました。

これによるエントリー方法、具体的な資金配分など、SBマンツーマン講習でお伝えしています。

重要な点は人それぞれ環境や資金が違う。ということです。そのため、個々に応じた資金配分の提案と実践のラインの活用方法は1対1のマンツーマンでないと伝えることが難しいとの判断をしています。

これは完全なる独自手法と言えます。今回の歴史的な大暴落の中でも完璧な反転を繰り返しています。

ご自身の環境や自己資金に応じたシミュレーション後に実践に入られた受講者の方々のパフォーマンスは驚異的な数字を上げているのが現実です。

最近、この手法の文言や手法を真似たものがネット上に出回っています。

しかし、内容はずさんなものがほとんどで、単に似ている、というだけで、こちらの手法とは根本的に違うものです。

計算によるバンド(幅)の数値は過去8年間の平均値と申しました。これは固定しているものではありません。変動するものです。変動した場合は、受講者の方々にご連絡をしています。

数値に変動がない固定したものである。 ラインを引く基点になるタイミングは常に一定している。という場合は偽物と決定付けてください。 ※2008年は変動はありません。

この手法は大変大きなパフォーマンスを得ることが可能ですが、間違った内容を有料で安易に教える輩が出ているのも現実です。

くれぐれもご注意ください。

2008年11月06日

【重要】お知らせ ご注意下さい!!

いつもブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。

最近SB手法を真似た手法をブログで公開しセミナーまで行っている報告
を頂いております。

SB手法はボリンジャーバンドとフィボナッチから過去数年分のバンド幅
の平均値を算出し、レンジ幅を決めた我々独自の手法です。

こういったサイトとは一切関係ございませんので、ご注意願います。

宜しくお願い致しますm(__)m


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